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Step.1
入稿できるデータの種類について
●「イラストレーター5.5〜9」で作られたフォントアウトライン化データや「フォトショップ5.0〜6.0」で作られた高解像度画像データや。PDFにフォントデータを組み込んだファイルは文字化けがなく美しい出力が可能です。
Step.2 イラストレーターについて
●カラーは必ずCMYKで作成し、RGBは使用せずEPSファイルで保存して下さい。
●画像ファイルは必ずイラストレータのファイルと同じ階層に保存して下さい。
●文字は必ずアウトライン化を行って下さい。
Step.3 フォトショップについて
●画像は解像度(350dpi)・CMYKを確認してEPSファイルで保存して下さい。
●レイヤーは使用しないでください。
Step.4 メディアにコピーして郵送
●CDやMOにコピーして発送してください。CDやMOには常にデータ破損の危険があります。必ずバックアップを保存しておいて下さい。
また予備のデータがあると作業の確実性が増します。
Step.5 データのエラー
●CDまたはMOが破損している、データが開かない、プリンタに出力できない、など出力不可のエラーが出た場合メールにてエラー内容をお伝えし、解決できない場合は依頼をお断りしてデータを返却することがあります。ご了承ください。
Step.7 プリンタ見本の添付
●データには見本となるプリンタを添付して下さい。サイズは原寸である必要はありません。見本プリンタにより色やデザインを確認します。
見本プリンタにより文字校正や色補正はおこないません。
●プリント見本が無い場合プリント出力はできません。
Step.8 その他のデータの出力
●その他のデータの出力について随時ご相談におこたうしています。ウインドウズデータの出力。ワードやパワーポイントのファイルからの出力にも対応しています。ぜひご相談下さい。 |
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データ入稿活用法 |
●疑問点があれば電話・メールでお問い合わせください。
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